文化交流

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部 管理栄養学科 小泉 奈穂
[ 日程 ]
2019年10月27日
[ 内容 ]
2019年第11回スペシャルオリンピックス日本・愛知 夏季地区大会
[ SLを行っての感想 ]

 人生で初めてのボランティアで緊張していたが、楽しんで参加できたと思った。障害者の人とも会話やハイタッチなどで積極的にコミュニケーションがとれて良かった。今回のボランティアで改めて挨拶など基本的なことが大事であると気付いた。

 ボウリングのルールを知らなかったため、理解するのに時間がかかった。前もって確認しておくと、スムーズに動けたかもしれない。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科
[ 日程 ]
2019年9月15日
[ 内容 ]
にっしん夢まつり実行委員会ボランティア募集!!
[ SLを行っての感想 ]

ゴミの分別のアナウンスで意外とテキトーに分別していく人が多かったことにとても驚いた。そのため、私たちは役に立てて嬉しかった。とても暑くバテてしまったが、その分、今までやってきたボランティアの中でやりがいのあったものになった。日進夢まつり自体今回初めて知ったが、ここまでにぎわっている祭りだと知り、次はお客として行きたいと思った。

ただ、集合時間がとても早く、解散時間が遅かったため交通機関で行くにはとても厳しかった。

[ 学部・学科 ]
管理栄養学部・管理栄養学科 奈良 栞
[ 日程 ]
2019年9月15日
[ 内容 ]
にっしん夢まつり実行委員会ボランティア募集!!
[ SLを行っての感想 ]

かなり暑い中のボランティアだったため体調管理が大変でした。

ゴミ捨て場の誘導ではごちそうさま、ありがとうといったことを言ってくれる人が数多くいてとてもやりがいを感じました。

昼のパレードでは数多くの人がパレードに参加しとてもにぎやかでした。パレードでは水分補給のお手伝いをしました。パレードに参加している人も笑顔でありがとうと声をかけてくれてとてもうれしかったです。

今回のような大きな祭りの運営の手伝いははじめてでしたが、多くの人の協力によって円滑に祭りが行えているのだと感じました。とてもやりがいを感じたボランティアなのでまた参加したいと思いました。

[ 学部・学科 ]
メディア造形学部 映像メディア学科 濱﨑 瑛至
[ 日程 ]
2019年8月16日・17日
[ 内容 ]
鯱レレ万博(音楽フェスティバル)運営のボランティア
[ SLを行っての感想 ]

 私がSLを行い、一番大切だと感じたのは、物事に取り組む心構えだ。

私は今までボランティアを「してあげる」ものと考えていた。しかし、仕事をする上で人の話を聞き、実行する、分からないことは人に聞いたり指示を求めたりするなどのことをボランティアを通して学ぶ勉強の場だと感じた。このような経験は、学校の勉強か、友達と関わるだけで身につかない、人間関係の基本を私に教えてくれた。

挨拶一つとっても、「してあげる」と「させていただく」では違ってくる。そういった気持ちは自らの態度に表れる。自分から進んでやったことで最後に「ありがとう」と言われることが、自分に達成感を与えてくれると思う。また、施設の人の話から学んだこともある。「こういった場で色々な人と話し、考えを認め自分に合うものを探すことも大切。」という言葉が私の心に残っている。

ボランティアはそれだけでなく、礼儀、人と話すことなどそれ以外のことも学ぶ場だと私は思う。

[ 学部・学科 ]
ヒューマンケア学部・子どもケア学科・子どもケア専攻・養護教諭コース 成岡 優里奈
[ 日程 ]
2019年7月6日
[ 内容 ]
にっしんわいわいフェスティバル
[ SLを行っての感想 ]

 防災折り紙でピカチュウをつくりお守りにするブース出展をした。

ピカチュウをお守りにすることで子どもたちは親しみやすいし、黄色の折り紙は目立つのでいいなと思った。災害時にどうすればいいのか、私は小さいころ家族とそれほど話す機会がなかった。しかし、今回参加してくれた子は、これを機に家族でどうすればいいか話し合うきっかけになったのではないかと思う。いざという時、前もって家族で話し合ったり、防災グッズの準備をしておくことはとても大切だと思う。

 このボランティアをきっかけに私も防災について色々考えることがあったので、友達と話し合うなど、もっと知識を身につけたいと思う。